徳島市交通局→徳島バス/いすゞ/P-LV214K(IKC)
平成13(2001)年に39~41の3台が、平成14(2002)に50~52の3台が移籍し「グリーンライナー」用だった都市新バスが6台移籍した。...
平成13(2001)年に39~41の3台が、平成14(2002)に50~52の3台が移籍し「グリーンライナー」用だった都市新バスが6台移籍した。...
平成8(1996)年10月に都営からの初移籍として3台デビューした。さらに平成10(1998)年に3台、平成11(1999)年に2台の同型が登場...
路線引退後、補助ブレーキやミラーが増設され教習車として活躍した都営車が驚きの再移籍となった。令和4(2022)年3月に再登録され、再就職後も教習...
令和5(2023)年3月に1台登場。ゆめタウン線などに使われている。希望ナンバーでは入らずに払い出しとなった。 (なっきー)
元都営バスのお得意様となっている福島交通だが、M・N代についても令和3(2021)年からどんどん登場している。 令和3(2021)年度は郡山71...
都営日野HRの在庫が出なくなった後は大型にチェンジし、令和3(2021)年5月から順次登場し始めている。令和3年度は10台、令和4(2022)年...
令和5(2023)年4月に名取配置で登録された。H代HR以来8年ぶり、大型車でいえば震災支援依頼12年ぶりの元都営となる。仙台市内の長町から南側...
令和4(2022)年5~8月に1台ずつ登場し、2267は茨大前、2271は大子、2275は浜田、2278は茨大前配置となった。2271は側面下が...
令和4(2022)年12月にP台の貸切車(PKG-RU1ESAJ)が2台登録された。元は貸切車だったが、路線用の機器を積んでMEX高速カラーとな...
令和3(2021)年3月にいすゞのM代が1台移籍した。都営大型の移籍は20年近くぶりとなる。秋田営業所所属で、主にイオンモール方面の系統に入って...
平成15(2003)年頃の移籍からは大半がいすゞキュービックの一般車となった。特に平成16(2004)年の移籍一時中止直前にはY代が10台まとま...
平成13(2001)年に移籍。前年度のV代(P-LV314K)と都営を同時除籍したため、同時期に2世代が登録されていた。いすゞ+富士重はこの3台...
平成13(2001)年にはいすゞ車の都市新バスを数多く導入した。富士重ボディに加え、キュービックの[都02](大塚駅~錦糸町駅)専用車も登場した...
昭和63(1988)年6月導入の、[都05](東京駅南口~晴海埠頭)用に登場した都市新バス「グリーンアローズ」初代専用車15台のうち14台がまと...
多数が移籍したサンデン交通への最初の移籍車となったグループ。平成10(1998)~平成11(1999)年にかけてキュービック7台、富士重5E 6...
多数が移籍したサンデン交通への最初の移籍車となったグループ。平成10(1998)~平成11(1999)年にかけてキュービック7台、富士重5E 6...
令和4(2022)年10月に182が登場した。交通局からの直接売却ではなく、地元の業者を経由した移籍となった。元都営の大型としては初の移籍で、都...
令和5(2023)年1月に、P代の観光車2台が再登録された。都営から同社への観光の移籍は初。 いずれも大船渡配置の貸切登録のため、路線用途以外で...
都営からは2台の登場に留まったいすゞ+富士重車。弘南バスでは主流と言える組み合わせだった。 各メーカー共通の改造ポイントとしては以下の通り。 方...
平成10(1998)年頃にR・S代のいすゞ車がまとめて8台登場した。このうち6台はIKCボディのキュービックである。 弘南バスでは少数派であった...