大井川鐡道(大鉄アドバンス)/三菱/P-MP218K(新呉羽...
静岡県中部の私鉄。バス事業はかつて鉄道沿線で展開していたが、掛川・金谷エリアから撤退し、現在は山間部の千頭駅~寸又峡温泉・閑蔵駅を運行するのみと...
静岡県中部の私鉄。バス事業はかつて鉄道沿線で展開していたが、掛川・金谷エリアから撤退し、現在は山間部の千頭駅~寸又峡温泉・閑蔵駅を運行するのみと...
都営の三菱車も少数派ながらも東海バスに移籍した。ボディは全て新呉羽のエアロスターK で、Mは移籍しなかった。平成12, 13(2000, 01)...
HRが移籍した後、平成30(2018)年から断続的に三菱大型の元都営が増え、令和2(2020)年秋までに4台が登録されている。移籍時期によってH...
元都営ではHRを好んで選んでいた新常磐交通だが、平成30(2018)年夏のみ、同じ中型ロングでもメーカーの異なる三菱MKを4台導入した。都営バス...
平成29(2017)年夏に十数年ぶりの元都営として三菱の中型ロングが1台移籍した。他の車に比べると、やや稼働率は低いようである。
いすゞ大型の移籍から羽後の都営移籍はしばらく間が空き、K代MKが平成30(2018)年5月に1台のみ登場した。羽後交通でのMK10.5m車は初と...
路線用の新車導入が滞っていた平成16(2004)年に元都営が移籍車第一弾として登場した。鹿児島の大型車は4 年ぶりで、都営バスからの移籍は驚きを...
沖縄本島のさらに南西、八重山郡竹富町の西表島で運行を行うバス事業者。都営バスからは平成16(2004)年から計5 台が移籍し、最西端・最南端の元...
呉羽の試作スケルトンボディを採用した初代都市新バス仕様車が12台移籍した。助手席側の前扉上部にある飾り窓は埋められているが、助手席側の運転席窓上...
羽後交通がいすゞ車の次にまとめて導入したのが旧・L代の三菱車で、平成6年頃にまとめて10台程度が登場した。同型は他に移籍例も少なく貴重と言える。...
都営から移籍した三菱のエアロスターM。1台のみで、前面方向幕は大型サイズだが、幅狭タイプを使用しているため、余剰部分を目張りしている。 東野...
通称ブルドッグと呼ばれるモノコックボディの三菱車も都営からは2 輛が移籍した。神奈川中央交通からの同タイプ車に混ざって活躍していた。 この車は...
平成29(2017)年5月~7月にかけて、MKが4台登録された。福島・郡山に2台ずつとなっている。改造内容はHRに準じており、みんくるシートもそ...
モデルチェンジ後の丸みを帯びたエアロミディ。この車体は全国各地で見られたが、都営ではこの世代は4台の導入に留まり、除籍後は日立電鉄・徳島市営・佐...
元々三菱車の配置が非常に少なかったこともあり、都営からの移籍は平成8(!996)年が初で中型車に限られる。 逆T 字窓にもかかわらず、1971号...
平成17(2005)年頃に2台登場したエアロスター。いわさき系では初の元都営エアロスターM となった。種子島側に配置されたが、トップドアの貸切兼...
いわさき系事業者で元都営のトップナンバーとなったのは、林田の305号車で平成15(2003)年頃のこと。いずれもエアロスターKで、都営三菱車の...
三菱は2 台移籍し、いずれもエアロスターK である。205号車は花立所属だったが、残念ながら平成19(2007)年初には早くも抹消されてしまった...
平成9(1997)年度に最初に2台が移籍し、翌年度にも追加で2台が登場した。この時期の都営バスの移籍は九州ではJR バスに見られ始めた程度で、か...
元森ビル所有でRH01 渋谷駅~六本木ヒルズ専用車が3 台まとめて長崎県営に移籍した。 標準尺車のため形式が一般的な都営車(MP37JK)とは異...