道北バス/いすゞ・日野/PJ-LV234L1・KV234L1
令和4(2022)年3月に登場。道北バスとしては約20年ぶりの元都営となった。深谷観光バスの移籍と同じく、都営バスからの直接売却ではなく一旦業者...
令和4(2022)年3月に登場。道北バスとしては約20年ぶりの元都営となった。深谷観光バスの移籍と同じく、都営バスからの直接売却ではなく一旦業者...
新呉羽ボディのエアロスターMはU-規制も2台が平成14(2002)年頃に移籍し、平成22(2010)年前半に姿を消した。 岐阜バスの歴史の中で名...
岐阜バスに元都営車が登場したのは平成13(2001)年の秋。移籍は新呉羽ボディが多数派だったが、岐阜バスのエアロスターで新呉羽のボディは初めてだ...
新呉羽ボディの一般車は2台が移籍。いずれもT代車である。UDの都市新車より一足先の平成21(2009)年に除籍された。 (き) (き)
都営バスからはエアロスターMのP-規制が2台移籍した。うち1台は都営で2台のみだったV代三菱大型車である。 広島バスのエアロスターM といえばヘ...
岐阜バスに移籍した元都営車はすべて三菱車だったが、250・251 号車だけ三菱ボディだった。自社導入や名鉄からの移籍車と同様ではあるが、車体の短...
令和2(2020)年12月から翌年3月にかけて5台が登場した。すべていすゞのPJ-LV234L1・M代で、主に矢上・長崎営業所配置となっている。...
K代エルガが1台平成29(2017)年に移籍し、元都営では初のいすゞ車となった。矢上→長与?所属。 また、固定窓のL代エルガも令和3(2021)...
令和3(2021)年9月~11月頃の元都営バスの新規登録動向を中心に紹介しよう。その他の時期の動向リストはこちら。 ■令和3年夏の動向 ■令和3...
令和3(2021)年6月~8月頃の元都営バスの新規登録動向を中心に紹介しよう。その他の時期の動向リストはこちら。 ■令和3年春の動向 ■令和2年...
元都営のいすゞ車は再開後のK代ノンステップ2 台が初となり、大型路線車も久しぶりの登場となった。塗り分けは旧デザインを模した複雑な帯の模様になっ...
令和2(2020)年1月に1台のみ駒生に配置された。旧世代の元都営以来15年以上ぶりのことだった。近年の赤・黒のコントラストが目立つ新塗装となり...
平成26(2014)年の都営移籍車の再開に際しては、佐賀市営バスは真っ先に移籍を果たした事業者となり、平成29(2017)年までに5台が登場。み...
平成12(2000)年に都営を引退した銀ブラバス3台のうち、2台の移籍先として岡山県の南端近くが選ばれた。 109は瀬戸内国際観光所有だったほう...
三重県伊賀市の山中に位置する体験型観光農場・牧場。ハム・地ビール・パン・洋菓子工房や入浴・宿泊施設、レストランなどを備える大型の施設である。施設...
平成16(2004)年頃に2台移籍した、都市新バス「グリーンスター」専用車。 611は瀬野駅~広島国際学院大学上瀬野キャンパスの送迎専用で、ラッ...
U-規制の日野一般車はこの1台のみで、平成15(2003)年頃に移籍した。 瀬野川営業所に所属。銀サッシと白バンパーの組み合わせは都営中古で唯一...
U-規制でも三菱ボディにまざり、新呉羽ボディが1台のみ移籍している。この世代の福島交通移籍車の中ではかなり長生きし、平成29(2017)年5月で...
平成15(2003)~16(2004)年頃に三菱ボディばかり大量に移籍した。368, 372号車は機械式AT車。369号車のように後付けでアイド...
平成13(2001)年頃移籍の都市新バス「グリーンシャトル」用のV代(平成元,1989年度)車のエアロスターK。この年式のグリーンシャトルは2台...