都営バス資料館

都01

幕 H12~(渋谷)

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幕 H15~(渋谷) 追加

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幕 H19~(渋谷) 追加

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LED 前面

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① 本線の渋谷駅行き。同一の起点・終点の[都06]との区別のためか、六本木駅経由の文字が入る。なお、アークヒルズ始発・溜池始発の場合もこの幕で兼用。
② 本線の新橋駅行き。以前よりも本数は減ったものの、終日高い頻度で運行されている。なお、[都01]の幕は青色地だったが、LEDでは特に他の系統とのデザイン上の違いはない。
③ 中心に運行される赤坂アークヒルズ止まり。本線とは異なり、アークヒルズ構内に入って終点となる。
④ 普段は平日・土曜の最終時間帯に1本のみ運行されているだけで、目にする頻度は非常に少ない。ただし、マラソン等の道路規制時は全便この運行になることもある。
⑤ 平日の最終時間帯に1本のみ運行される。タクシー渋滞を見越して、新橋駅ロータリーに入らずに折り返すもので、新橋からは深夜バスとして営業する。
⑥ 終日にわたって[RH01]にまじり運行される。幕は緑色地だったが、LEDは系統番号の部分が「折返」入りになる。本線から枝分かれすることを明示する意味もあるのだろう。
⑦ 近年運行を開始した東京ミッドタウン行きも、六本木ヒルズ同様「折返」入り。幕は黄緑色地。なお、なぜか行き先が横3ドットと通常よりも太字になっている。平成23年3月限りで廃止されたため、現在は見ることはできなくなった。
⑧ ⑥⑦の折り返し便。表示は共通になっているようだ。
⑨ 平日の朝ラッシュ時のみ運転されるレアな運用。折り返しは青山通り経由となり本線の区間とは全く関係ないが[都01]を名乗る。
⑩ 経由なしの渋谷駅は、渋谷車庫(東二丁目)からの出庫に使われる。[都01]の区間をかすりもしないが、[都01]を名乗るのはLEDになっても相変わらずだ。南青山七丁目発にも用いられる。
⑪ 入庫も[都01]を名乗る。今となっては系統番号なしの入庫でも良さそうなものだが。
⑫ 東京ミッドタウン行きが開通するまでの間、一か月の間だけ走っていた六本木駅止まり。ちゃんと専用の表示を作っていたのがすごい。

側面

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