都営バス資料館

橋63

幕 H22~(小滝橋)

1. 2.
3. 4.
5.
1. 2.
3. 4.
5.

前面

ledh ledh
ledh ledh
ledh ledh
ledh ledh
ledh ledh

①② 本線。経由地表記は昔から変わっていないが、正式表記だとやたらと長い。経由地表記の中では最も長い停留所名となっている。
③平日早朝に1本だけ運行される。ローマ字が長すぎて2段になっているのがなかなか珍しい。折り返しは小滝橋車庫行きの始発となるが、表示は①で兼用している。
④ 平日夕方に1本運転される統計局始発の急行便。統計局構内から新大久保駅まで直行で、方向幕は全ての面に「直通」のオレンジ色の文字が入るが、LEDでは背面は直通が省略されている。
⑤ 平日朝のみ運転される統計局行き直行便。
⑥ 東京マラソン臨時用。市ヶ谷近辺の規制が解除された後、日比谷近辺の規制が続いているときの行き先となるため、これを使う時間帯はごく限られる。霞が関行きの表示が新鮮。
⑦⑧ 平成22年4月の停留所改称時に表示が変更された。[飯62][宿74]と変更内容は同じである。
⑨ 平日朝1本だけ運転される便についても行き先名が変更された。③の後釜となる。
⑩ 改称対応後の東京マラソン用区間便。経由地だけが変更されている。

側面

toeibus.com
都営バスの"非公式"総合ファンサイト。

※趣味的な事柄に関する現場(営業所等)への問い合わせは
 業務の大きな迷惑になりますので、お止め下さい。
Return Top